水上安全法

水上安全法

水上安全法対策講習

水上安全法対策講習

スイムラン「水上安全法対策講習」随時募集
日本赤十字社 水上安全法救助員養成Ⅰについての泳力条件の対策講習となります。
※スイムランの水上安全法対策講習を受講する時点で下記(1)~(6)がすべて出来ていなくても合格基準点を超える講習になっているためご安心下さい。
スイムランの対策講座は下記(1)~(6)に記載されていないが試験項目となる部分も指導しますので本試験中は余裕をもって一発合格を目指す内容となっております。

日本赤十字社 水上安全法救助員養成Ⅰを受験する場合の泳力条件
(1)クロール・平泳ぎ各100m以上
(2)クロール・平泳ぎどちらか500m以上
(3)横泳ぎ25m以上
(4)立泳ぎ3分
(5)潜行15m
(6)高飛込み1m以上

※本試験に不合格になりますと学科及び実技共に最初から受講する必要がございます。

スイムラン水上安全法対策講習の受講目安
・まったく泳力ない方又はほとんど泳げない方ですと数ヵ月間の訓練を要します。
・ある程度泳げる方でも1ヵ月間は訓練を要します。
・泳力があり上記(1)~(6)がクリアされている方は直接本試験を受講してください。

スイムランの水上安全法対策講習の目標
スイムランの対策講習は泳力及び上記(1)~(6)が余裕でクリアできる高い水準を目標にしておりますので、講習の後半の練習メニューは相当ハードになることもございます。
自分自身でも危機災害時に水難事故から生存避難を行うことができ、溺者を救助する場合には実力と自信をもって対応できるまでの水準に目標を定めています。
よって本試験の実技が簡単にクリアできるまで技術を向上させます。

水難救助方法を学習

各種試験対策による救助方法をご希望に応じてレッスンします。
泳ぎの基本、水上安全による救助技術などのポイントを指導するとともに試験対策で試験項目に多い立ち泳ぎや横泳ぎなども指導します。

水上安全法は知識と技術が重要です。

水上安全や水難救助は知識と技術を学習することが大事です。
水上安全や水難事故で技術だけ身についても知識がなければ安全に回避できません。技術的要素と知識的要素の2つを学習することで安全確保が効果的になります。

もしものときにいのちを守る手段

緊急時に救助することもありますが、自分のいのちを守ることでもある。
事故や災害は突発的に発生することもあり普段から常に準備しておくことが重要です。最終的には自分のいのちは自分で守ることになるかも知れません。

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